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悩む大塚さん

ちょっとした取材を受けさせていただきました。

話終わったあとに、いつも、あ、伝え忘れた、あ、あれ、うまく話せなかった、ってなる。

そうゆう場を設けていただいて、ようやく自分が何をしたかったのか、何をしていたのか、に気がつく。

で、さらに数年後にならないと、気付けないことがたくさんある。

でもって最終的にやっぱりファッションがだいすき!になる。

自分を幸福な生き物だとおもっている。



おおきなものを動かそうなんておもっていない。

ただ、なんてことのない日常のなかで、だれかの人生にすこしでも介在することができたらしあわせだなとおもう。

みえないみらいにおびえないこと。






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