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悲しいうわさ
気分が花粉症の鼻のようにグズグズな気がしてならなくて、あたたかくなったし久方ぶりにモリーの赤いタフタのドレスをひっぱりだして纏ってみたら、ふぁぁぁ〜と高揚。ファッションてすごい。
あとね、たった一年くらいで着方がかわった。自分がどう在りたいのかもかんがえかたもかわった。ふしぎだとおもう。いろいろふしぎだとおもう。ファッションと人体、思想の関係。

あったかくてねむい。魔の田園都市線。昔、溝の口に通っている時期があり何度も終電で寝過ごしなんかどっか奥地にいる、、、とか、いってもどってきてまた溝の口にいる、、とかあほなことばかりしていた悪魔のおもいでがあります。おもいではえいえんにひとのこころときおくにのこります。たいがいわすれたいこととか、いやなこととか、ろくでもないことばかりは、、にんげんわすれないんだよね。へんなの。それにしてもねむねむです。
| - | 13:08 | - | trackbacks(0) | pookmark |
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