<< 晴海通りは銀杏並木のセレナーデ | main | Gabriele Skucas >>
13回の新月のある年に
ジャケ写と予告に惹かれるがままにおいのするほうに。 原案、製作、監督、脚本、撮影、美術、編集の全てを自らが担当したという70年代の終わりのファスビンダーの作品。
@ユーロスペース

話もビジュアルもまったくふるくない。



ずっとずっとのこるものってそうゆうもの。



淡い軽やかな水色のフェザーのジャケットを素肌に着てクロップド丈のブルーのデニムと合わせるの。ブラジャーなんて要らない。最高。


| - | 06:30 | - | trackbacks(0) | pookmark |
この記事のトラックバックURL
http://blog.takayamaeri.com/trackback/917416
トラックバック