フセイン・チャラヤン
片付けしてもすぐに手がとまる。
まして本棚なんて。 今朝はフセイン・チャラヤンからスタート。BGMはフィッシュマンズ。




チャラヤンを想い噛みしめていました。
天才か。




やっぱりこれは忘れられない名作です。

ところで、昔、とある音楽を聴くとすぐ具合悪くなっちゃって一時期封印をしていたのですが、やっぱり時間が解決するものなんですね。今朝、それを100年ぶりに聴いたらなんにもおもわなかった。というより気持ちがよくなる曲なんだな、と、さえおもったりもした。
時間を経て気づくことが多いです。


昨日10年ぶりに再会した方は相変わらずだった。あのひとのつくる服のパターンはとてもスマートだった。
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いえのこと
10年以上共に過ごしてきた椅子がもうそろそろ限界を迎えようとしている。薄いピンク色したロイドチェア。籐がもうバッキバキになってきてしまった。新しい相棒探さなきゃなぁ、、なんておもっているけど中々ピンとこず。また同じもの買うのもなぁ、、とか、なんとか、、、。
そうしていると、どさくさに紛れて家中の家具やファブリックを変えたくなってくるので久しぶりにインテリア熱がヒートアップしている。まあ全部は無理なんだろうけどいい加減カーテンのない寝室はどうにかしたいし加えてベッドリネンを全部変えたい。でも変えようとしても似たようなものばかり欲っするのはなんなんだ。 とりあえずベッドスカートたるものが欲しいです。ひらっひらの。悔しいけどシャビーシックのが可愛いんだ。
寝具はラルフローレンが花柄を殆どつくらなくなっちゃったので行き場がないです。シャビーシックにあるけど、なんかやっぱり違うよな、、とか、おもったりしていて、、なのでずっと海外お買物サイトをみてます。おかげでこんな時間です。ばかです。シャビーじゃなくていいんだよなぁ、もっとこう大胆な、、、70年代の中流家庭みたいな花柄、、、わかります?わたし、これ、よく言ってるんだけど、、、。

小綺麗なハイソな部屋なんて望まないから好きなものに溢れかえった部屋で暮らしたい。壁を花柄とターコイズブルーと赤色に変えたい。それで和洋折衷メチャクチャなものに囲まれて部屋の中で太った猫を抱えてパンプスで歩き回りたい。部屋着はシルクのキャミソールワンピース。最高じゃないかぁぁ。
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漫画と猫



漫画棚を整理していたら、ねーたんが可愛いことしやがった。ちくしょう。かわいいぜ。デブ猫め。邪魔です。


今日のBGMはパティスミス→シーナアンドロケッツ→清志郎先生→尾崎豊先輩→竹内まりや女史です。なぜこうなった?
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キワンダのベージュネットタイツ




このタイツが本当に万能。
ベージュ最高。
肌馴染みがいいのでなんにでも合わせやすい。って、この話、前もしましたっけ。どうでしたっけ。まあいっか。
あとキワンダといえば、やっぱり定番のシルクのソックス。カラーバリエーションが豊富でシルクならではのお上品な色展開になっております。あとは履いていて締め付けがないです。

これ全色持っていたら恐らく怖いものありません。騙されたとおもって是非。


ま、騙されるのはやだけどね。
騙されるのはおとこのこだけでじゅうぶんよ!



いや、おとこのこに騙されるくらいならファッションに裏切られたいな。
いや、いや、魅力的なファッションはわたしたちを裏切らないはず。
ファッションは誰も傷つけない、って、前にようこに言われたことがあるんだけど、それをたまにおもいだしたりするんだよね。



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D&GとかガリアーノとかLV とか
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ガラスドアに激突したときにぶつけた右の頬が痛くてまだ腫れているのだけど自分の頬っぺたは天然チークで赤いからさほど腫れはわからない。だけどなんで頬っぺたからいっちゃったんだろうな。びっくりした。あの瞬間。おもいだすといまも笑える。けど痛い。ヒリヒリする。だけどヒリヒリするのはいやじゃない。たぶん違うヒリヒリ感なんだけど。

いまはなきD&Gとガリアーノ時代のディオールとマークジェイコブス時代のルイヴィトンをかき集めたくて仕方ない。


何年か前にアンリアレイジのお店に立つたけださんという男性に
「たかやまさんはファッションがすきなんですか?服がすきなんですか?」と聞かれて答えられずにむしろ質問の意味もわからなくてたまにたまにそれをおもいだしては答がでないでいたけれど



とりあえずわたしは
誰かがつくったすばらしい服がすきなことはたしか。ひとつの美術としてみているきがする。そうゆう服に埋もれて死にたい。



ファッションは自然とそこにあるきがする。



なんかきょうふとあの質問をおもいだしてふとそんな答が浮かんだ。もう言った本人はおぼえていないかもしれないけれど。


ミキリいこ。
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